君の名は。

私がその映画を観に行こうと思い、午後に映画館についた時にはこの作品はどの回もほぼ満席で空いていたのはレイトショーだけで、それを見るために7時間映画館の近くで見て時間を潰しました。私がチケットをとってからしばらくが経過するとレイトショーの回も満席になり、多くの人がみていました。
主人公たちが入れ替わり、2人は会いたいという思い。そして隕石から街を守ろうとタイムスリップして過去に行き、未来を変えようとする話。途中で物語の時間軸を把握するのに混乱してしまいましたが、逆にそこが面白いところでした。さらに、クライマックスの部分のアップとルーズをうまく組み合わせた映像には涙を流してしまうほど感動しました。みるのに7時間待っても文句なしの作品でした。今まで観てきた作品の中で、1番感動した作品だったと自分では思っています。子供の虫歯予防歯磨き